ワンタン(渡部紘士)のダーツ動画の投げ方を実践した方からの口コミ

森田さん(男性/写真はこちらのページ)からの口コミ

まさか、一ヶ月でAフライトにあがれるとは思いませんでした。

森田さんは、ダーツを始めて3年目でBBフライトまで上がったそうですが、それからの半年はBフライトとBBフライトを行ったり来たりで、なかなか伸びなくてダーツの実力の限界かなと半ばあきらめていたそうです。

しかし、ものは試しとワンタン(渡部紘士)のダーツの投げ方の動画DVDを購入したそうです。そして、そのダーツの動画(渡部紘士)のなかでワンタンのダーツの投げ方(スローイング)を見てみると、すごく楽に投げているのにダーツの飛びが非常にいいのにびっくりしたそうです。ダーツの動画DVDの中で、ワンタンが「上に行くなら結局フォームが大事」と言っていたのを、言うとおりにダーツの投げ方、フォームを変えてみようと思ったそうです。

森田さんは正直なところダーツの投げ方は自分のフォームじゃないため違和感を感じたそうです。しかし、ワンタンが動画で言っている通りゆくっり引いてきて投げるこまでの動作に集中すると、腕を真っ直ぐ引いているか、肘が動いていないか、構えたところでリリースできているか、そういったことを、自分自身でダーツの投げ方が正しいフォームか、なぜ狙ったところに真っ直ぐ飛ばないのか、自分自身で確認できるようになり、自分で確認したところの駄目な所を修正しながら投げることで、狙ったところに安定してダーツを投げることができるようになったそうです。

そうすると、ダーツを投げることが、さらに楽しくなってきて、本気で努力したら1ヶ月ちょとでAフライトに上がることができたそうです。

そして、森田さんは喜びをこう語っています。

「Aって、CとかCCの時代には雲の上の、プロの一歩手前みたいなイメージがあったんですが、まさか自分が成れたなんてめっちゃ嬉しいです! やっぱりダーツはフォームと素直なフリが大事だと思いました。」との事です。


福永さん(女性/写真はこちらのページ)からの口コミ

カウントアップで平均が、1ヶ月で300点台から500点になりました。

福永さんは、ダーツを始めたのが1年半前で、最初はダーツを投げても、まともにボードにすら届かなかったそうです。

それから、色んな人達からアドバイスを受けながらダーツを投げていたら、なんとかボードに届くようにはなったのだそうですが、カウントアップで平均200点とか300点ぐらいしかなく、1回だけ偶然500点を出したことがあったそうですが、それ以降、なかなかダーツの投げ方は上達しなかったそうです。

しかし、ワンタン(渡部紘士)のダーツの投げ方の動画DVDを見たことで、一からグリップとスローイングのフォームをやり直し、素振りやグルーピングの練習をひたすら繰り返したそうです。そしてだんだんと同じフォームでダーツを投げることができるようになり、1ヶ月で3回に1回ぐらいの割合でブルに入るようになったんだそうです。

そして、福永さんは嬉しさをこう語っています。

「今は平均して500点は超えられるようになったのですごく嬉しいです。はじめは、フォームを変えたりグリップを変えると、まったく入らなくなったりすると思うんですが、ワンタンさんの教えてくれてるとおり真似をして、そのまま投げていくと狙ったところに入ってくるようになるので、かなりダーツが楽しくなってきました。」との事です。


そのワンタン流ダーツの投げ方動画DVDについて
詳しくは、こちら

Permalink for this post: 2008-10-12 16:47

Leave a response